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ピットスティック47GPとオルガリップレスGPが登場

タックルハウス ショアーズ(TACKLEHOUSE SHORES)と武田栄さんのGo-Phishのコラボレーションプラグ「ピットスティック47GP(SPI47-GP)とオルガリップレスGP(SOL43-GP)」が発売中。既に店頭に並んでいるようです。どちらもカラーリングと顔つきが何とも可愛らしいルアーですね。楽天やアマゾンでは売ってませんが、キングフィッシャーってところからネットで購入できますね。※画像上側がオルガリップレスGP、下がピットスティック47GP。

オルガリップレスGPの特徴

オルガリップレス

オルガリップレス(通常版)

43mmという小さなボディの中に、タックルハウスの技術力の粋を結集。落ち込み式の重心移動を採用しており、安定した飛行姿勢で他を寄せ付けない精度と飛距離を誇ります。 スローフローティング設定のボディはバイトの際に弾かれにくく、同時にスローリトリーブでも浮き上がりにくいため、スピードを上げても潜りすぎないリップレスの特徴と合わせ、様々なスピードで表層を探れます。
ただ巻きでは、水面直下20㎝前後を水平に近い姿勢で、自然なアピールのユラユラとしたローリング。リップ付きのミノーとは異なる泳ぎを見せます。 デッドスローや潮流に乗せて漂わせる釣りに極めて有効。基本的には、投げてゆっくり巻くだけでご期待に応えます。上を意識してやる気のあるメバルやカサゴ、ソイ、セイゴ等、小さなファイターにしっかりアピールし、特にメバルプラッキングには一押しです。

ピットスティック47GPの特徴

ピットスティック47(通常版)

ピットスティック47(通常版)

細身のボディで、飛距離は抜群。控えめなアピールで、フィッシュイーターの本能を刺激します。着水後は、ロールを伴いながら水平フォール。 デッドスローリトリーブでは、小刻みなローリングアクションで泳ぎます。特徴的な四角断面の腹側の平面が水の抵抗を受け、リトリーブスピードを上げるにつれ浮上し、姿勢は平行に近づいて、テールスイングアクションが加わります。ロッドアクションにも機敏に反応し、水中でテーブルターンもこなします。ステディリトリーブの穏やかなアピールと、ロッドワークによる自在なアクションで、ハードプラグのウルトラライトゲームを存分にお楽しみください。

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つりにいく

無類の釣り好きで暇があれば季節に合わせた釣り物を探して出かけています。基本的には海のルアーフィッシングがメインですが、エサ釣りに含めて色々やりたい方です。最近はヤエンやカワハギ釣り、バチコンやイカメタルにハマり中。メインフィールドは関西エリアと奥さんの実家がある富山近辺。気軽にフォロー↓してくれると嬉しいです。

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